「お客様は欲しいものを欲しい価格で買う」原理原則に基づき、集客や売り方よりも顧客目線で、ストックビジネスの仕組みを構築するお手伝いをいたします!

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原理原則コラム
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タグ : 神田昌典

人前で話すようになると、お金をもらって集客できるようになる

人前で話すようになると、お金をもらって集客できるようになる。 これは、ビジネス上の一大パラダイムシフトである。 人前で話して、儲けるためのステップは次のとおり。 第1ステップ:とにかく人前にでて、話すことを決意する。 第 …

時流の動きを予測せよ

ノアの箱舟がそこにあったとしても、ほとんどの人は洪水がくるまで、行動を起こせない。 世の中の大多数の人間が、時流の動きに鈍感だ。 だから、時流の動きを予測できる敏感な人は、簡単に儲かるビジネスができる。 時代を読む目、そ …

売れる仕組みをつくる、会社の入口

成長商品を、お客が自分の会社とつきあいはじめる商品にすると、儲かる仕組みを費用効果的に築くことができる。 商品ライフサイクルのうち、成長期にある商品を入り口にすると、その後の収益が組み立てられるビジネスモデルがつくられる …

事業が次の段階に入るときには、社員も変われば、顧客も変わる。

社員がいなくなって、次に進む。 お客がいなくなって、次に進む。 逆にはならない。 だから、社員とお客がいなくなるのは、常に新しい成長が近くまで来ていることのサインとなる。 仕事のヒント posted with あまなつ …

反応を得るセールスメッセージ

心理的ギャップを閉じるために、お客は購買に向かう。 思い込み(期待)と現実のギャップが広ければ広いほど、お客はその心理ギャップを埋めるために、購買に向かう。 例えば、「返品は二週間以内に、ただし返送料お客様負担」というの …

お客に行動を起こさせる手紙の法則

お客に行動してもらうためには、何をいうかのと同様、 どのような順番でいうのか、ということが大切 お客に行動を起こさせるセールスメッセージは、 (1)思い切った提案+ (2)提案のベネフィット+ (3)提案の信憑性+ (4 …

言葉ではなく、イメージを

恋愛をするには、言葉よりも「好きだ」というイメージを送り続ける。 同様にビジネスでも、相手と自分のビジネスがうまくいっているイメージを送りつづけることで、商談はスムーズになる。 言葉を使えば使うほど、相手はプレッシャーを …

はじめの一歩を踏もう

目標を設定したら、その目標に一歩でも近づく行動を書いてみる。 目標を設定したら、その目標に一歩でも近づくために、どんな小さな行動でもいいから、とにかく行動できることを書く。 はじめの一歩を踏むのには時間がかかる。 しかし …

反応のいい広告が良い広告であって、目新しい広告が良い広告ではない。

ワンパターンの広告でも反応のある広告が、本物の広告である。 ところが広告担当者は、お客が飽きるよりも先に、自分の広告に飽きてしまう。 そして目新しさを求めるが、残念ながら、広告の反応を決めるのは、目当たらしさではなく、顧 …

事業の方程式が収入を決める

事業の方程式が収入を決める。 そして借金の額も決める。 経営者の能力の優劣ではなく、事業の方程式が収入を決める。 事業の方程式が合わなければ、頑張れば頑張るほど、借金の額が膨らむ。 努力するだけではなく、ときには、立ち止 …

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