何のために私たちは働き、何のために仕事をしているのか
今こそ、ぜひその原点に戻っていただきたい

野望・野心は、自分の利益を大きくする心
それに対して、志とは、相手の利益を大きくする心です。
ぜひとも、野望と敢然として訣別して、高い志を取り戻していただきたい

顧客に対して厳しい姿勢を貫くことは構わない
問題はその厳しさが、誰のためかである。
自分たちの利益のために相手に厳しいのでは、恨まれるだけ
相手の利益を確保することに対して厳しいとすれば、その姿勢は必ず認められ、信頼されるはず


志を教える―松下幸之助の人づくり
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5日々、家事、掃除、生活、繰り返し
5志の第一歩は人生のテーマを持つことだ
5志という言葉の深み





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