逆説的になるが、営業では断られ続けるほど、成約する数は増える。チャレンジの無いところに、成果は生まれない。

1件断られるたびに成約につながっていることを素直に信じられる人ほど、稼ぐ営業マンになれる

たとえば、10件のアポに対して、結果的に1件の成約が見込めるとする。

その意味は、1件の成約を取るためには、9件断られる必要があることになる。

だから、断られるたびに成約につながっている、そして、儲かっているという感覚を持つ。

営業は、統計学

ある意味、断られることが、営業の仕事の本質とも言えよう。

?「稼ぐ思考術」 小谷川拳次 365日語録 ?より

ザ・コピーライティングシークレット
ネット集客のルール
ソーシャルメディア大富豪の教え

これらを広める仲間を探しておられます→http://bit.ly/iGcKmb

営業の魔法―この魔法を手にした者は必ず成功する
価格:
ビーコミュニケーションズ(2007-10-02)
売り上げランキング: 1041
大前研一と考える 営業学
価格:
ビジネス・ブレークスルー大学学長 大前 研一
ダイヤモンド社(2011-06-17)
売り上げランキング: 505
マッキンゼー 経営の本質 意思と仕組み
価格:
平野 正雄
ダイヤモンド社(2004-03-05)
売り上げランキング: 111641
集めたお客を逃さない「集客型営業」の極意 (DO BOOKS)
価格:
同文舘出版(2006-01)
売り上げランキング: 438658